レジストロ クコ。 軽で楽しむ! キャンピングトレーラー「レジストロクコ」がグッドデザイン賞を受賞 1970年代風のレトロな外観が秀逸!

【レジストロ クコ:MYSミスティック】 トラベルトレーラー:けん引免除不要の軽量トレーラー

前部にオーバーヘッド収納 OP が設置できる 空調:暖房は灯油式のFFヒーターがオプションで装備できる。 どことなく幌馬車に似たデザインだ。 トレーラーでベース基地を作っていろいろな場所で遊びたい人には大きなメリットだろう。 エンジンや駆動系など、シャシー以外のキャビンすべてを架装メーカーが製造した。 [問い合わせ] インディアナRV. この強化フレームに変更することで比較的重量のある冷蔵庫やサイドオーニング、ソーラーパネルなどのオプションを追加することもできるようになるのだ。 日本のトレーラー市場に一石を投じる「Registro Cuco」のこれからの動向に要注目だ。

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軽自動車でも牽引可能なキャンピングトレーラー「レジストロクコ」 2020年度グッドデザイン賞を受賞|有限会社ミスティックプランニングのプレスリリース

Sミスティックのキャンピングカーは「スタイリッシュでありながらも、どこか懐かしさを感じるデザイン」と言われることが多いだが、古材風の内装とこの独特のボディの形状が見る人にそう思わせるのだろう。 この状況を打開するべく、軽自動車よりも少し大きい程度のコンパクトなキャンピングトレーラーとしてレジストロ クコは誕生した。 価格:レジストロ・クコには下の3種類のパッケージが用意されている。 所狭しと並ぶキャンピングカーを見ていると、豊かなキャンプライフを過ごす、自分の姿を想像できて楽しかった アウトドアライフへの誘い 幕張メッセで2020年1月31日から2月2日にわたって開催された、ジャパンキャンピングカーショー2020。 Sミスティック REGISTRO OWL(レジストロアウル) これまで様々な種類のキャンピングカーを輩出してきた「MYSミスティック」だが、ミディアムサイズの キャブコンとして根強い人気を誇るのがREGISTRO OWL(レジストロアウル)だ。 アウトリガーは後部2本、慣性ブレーキやボールカプラー、バックランプ、テールランプ、サイドブレーキ、トレーラージャッキももちろん装備されている。

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【JCCS2020】ミスティック、レジストロシリーズにトレーラーモデル「レジストロ・クコ」登場!

インディアナRV/エメロード406Vエディションプレミアム(288万円〜) U字型ラウンジソファーは2人用ベッドに展開する。 自動車保険は車検時に自賠責保険を納める。 Sミスティック独自の 「ボディバス工法」と呼ばれる製法が用いられ、強くて軽くしなやかなアルミフレームで作られている。 このような軽キャンパーはいずれも人気が高いのだが、作り置きの車両は基本的にないので、現在オーダーすると納車は半年から1年待ちになるようだ。 ソファーが対面式で、トイレなど仕様が異なるものの、こちらも牽引免許不要だ。 ケイワークス/Xキャビン300(430万円〜) ゴリゴリのアウトドア派がターゲットではないので、スッキリとした都会的なインテリアになっている。 Registro Cuco(レジストロ クコ) ビルダー:MYSミスティック タイプ:トレーラー 価格:¥2,398,000~ 就寝定員:3名 牽引免許:不要 全長:3,520mm 全幅:1,720mm 全高:2,270mm 内装 ダイネット ダイネットのソファはコの字型のレイアウトになっており、大人4〜5人でも食事をとったり会話を楽しむことができそうだ。

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個性派軽キャンパーに注目! クルマ旅したくなる「東京キャンピングカーショー2020」に行ってみた

またベッドから外が見えるようにバンクベッドの前方に丸窓をつけることもできる。 。 収納:フロント上部にオーバーヘッド収納(オプション)、ギャレーコンソールに引き出し収納、シート下の収納が用意されており、食器や小物、大きめのバッグなどを収納することができる。 昨今はコロナ禍の影響もあり、テレワークや災害対策の備えなど、キャンプ以外の目的でも注目されているキャンピングカー。 それは、骨格となる躯体にアルミ角フレームを採用した「ボディバス工法」というもので、これにより軽自動車でも牽引走行が可能になった。 ダイネット時のソファーは、コの字形となる。

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軽自動車でも牽引可能なキャンピングトレーラー「レジストロクコ」 2020年度グッドデザイン賞を受賞|有限会社ミスティックプランニングのプレスリリース

フロントは独特の逆傾斜があり、同社の他のモデル同様、デザイン的にもユニークな要素を取り入れている。 自分の好みに合わせて様々なカスタマイズができる。 750kgよりも重いトレーラーの場合は牽引免許も必要となってしまうので、少し敷居が高いイメージがあるのは否めない。 関連記事一覧. 就寝は3名だが、ヘッド車でも就寝できるならトレーラーで団欒し、就寝時は分かれて寝ると言う使い方ができる。 カーブなどの小回りも利くし、高速道路で風に煽られてハンドルを持っていかれることも少ない。

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REGISTRO

軽量化かつ強度に貢献している。 更に80Wソーラーシステムとのセットも用意されている。 外部ハッチとLED照明も付いている。 上の丸いキャップを外すとシャワーを引き出せるので、バーベキューやペットとの旅に役立つ。 バリューパッケージには、スタンダードパッケージに加え、FFヒーターや外部電源、オーバーヘッド収納が装備されるので、できればここまでは欲しいところ。

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REGISTRO(レジストロ)詳細レビュー【MYSミスティックの軽トラキャンパー】

更に、ベンチレーターもオプションとなっている。 ヒッチメンバーを装着する前面のサイディングは、前方にせり出したように角度をつけた斬新なデザインで独特な存在感を放ち、キャンピングカーショーでも多くの人が集まるほど注目されている。 L字形のギャレーには標準の「スタンダードパッケージ」でステンレンスシンクが備わっているが、最上グレードの「リミテッドパッケージ」を選べば、49L冷蔵庫やシングルバーナー、小型クーラーなどが装備される。 同クラスの装備を搭載したキャンピングカーなら600万円以上は必要だ。 キッチン以外にもダイニングの椅子の下やちょっとしたスペースを利用して様々な所に収納があるので荷物が多い人も快適に過ごせるだろう。 ちなみに価格は239万8000円からと、すごくリーズナブルというわけではない。 [フルコン] フルコンバージョン。

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軽自動車でも牽引可能なキャンピングトレーラー「レジストロクコ」 2020年度グッドデザイン賞を受賞!

レジストロクコの場合はギャレーがL字型に設置されているので調理・作業スペースが広いのも魅力的だ。 テーブルを囲んでコの字型のコーナーになっています。 動かすときは自分の車(ヘッド車と呼ぶ)に連結することになる。 就寝定員5名。 テーブルも標準装備される。 コンロ、シンクなども装備。

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